指向性メモ::2009-08-02::iSCSIとlm-sensorsのちょっとしたメモ

ページ情報
制作日
2009-08-02T06:06:09+09:00
最終更新日
2009-08-02T06:06:09+09:00
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全てDebian上。

iSCSIでターゲット側でディスクを追加したばあい、イニシエータ側でそれを検知する必要が有る。既存のターゲットの場合、再スキャンすれば検出できる。

# iscsiadm -m session -R

自動的に/dev/sde1などが増えるので適当にマウントなりfdiskなりする。

古いopen-iscsiだと-Rが使えない雰囲気だが詳細不明。


lm-sensorsを入れた後にやるべきこと。

modprobeしないとデーモンを再起動しても意味がないので気をつける。

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http://yudai.arielworks.com/memo/2009/08/02/060609.trackback

末尾に「9 + 6」の計算結果を繋げて下さい。例えば計算結果が「17」の場合、「060609.trackback17」です。これは機械的なトラックバックスパムを防止するための措置です。

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